meta http-equiv=”X-UA-Compatible” content=”IE=edge”

<meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge">

これはそのieで利用可能な最新のレンダリングエンジンで表示する為のおまじない。
勝手に互換モードで表示されるのを防ぎます。

以前は

<meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge,chrome=1">

と書いていたようですが、今は「chrome=1」を書きません。

「chrome=1」はieのプラグイン「Google Chrome Frame」がインストールされている場合に有効なおまじないです。
「Google Chrome Frame」はすでに提供が終了しているので、今は必要がないということです。

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